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2006/02/16(木) 15:32:03 | | #[ 編集]
こんにちわ。読書はほんとにいいですね。 朔夜さんはほんとに好きなのですね。自分は今は我慢します。後でゆっくり時間をとる予定なので ![]() 海外文学だとカクテルに関わりのあるへミングウェイ、アメリカのビート文学は少しかじりました。後はカフカなどの有名な作品ですね。 ひっそりとしたバーを見つけたときはほんとに魅かれますね。自分も経験があります。何度かそのままスッと入ったこともあります。そのようなお店で静かに一人で飲むのもいいですね! このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/02/11(土) 16:13:39 | | #[ 編集]
こんにちわ。こちらこそコメントを頂いて感謝してます。それにバーやカクテルに興味を持つ方が増えてくれて嬉しいです。
何も知らない状態からだと大変だと思いますが気楽にやって下さいね。自分も始めは今振り返ると考えられないような行動を取ったりしていました。 あなたの言うように人のメンタル面を支える役割を果たしていると思います。それには自分自身に余裕がありホスピタリティーの精神を持ち続けることが重要です。でないと良いサービスができませんし、ましては医者のような役割は到底果たせませんね。 文学作品を読む事は大賛成です。自分も色んな事を学び考えて成長するために1時期読み漁っていました。残念ながら現在は読書自体をほとんどしていません。自分は阿佐田 哲也(麻雀小説で有名な作家)、太宰 治に特にハマりました。読書はビジネス書からハウトゥー本、旅行記、エッセイ、海外文学などかなり幅広く読みました。 初シェーカーおめでとうございます!自分もあなたのような感動を覚えましたよ。氷を入れて振ってみてくださいね。 それではまたお待ちしてます。ありがとうございました! このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/01/31(火) 23:53:31 | | #[ 編集]
自分はサッカーを学生時代にやっておりまして県の選抜選手レベルの人のプレイをまじかで体験したときに思ってしまいました。県レベルでこんなにすごいのならJリーグ、日本代表、さらには海外各国のリーグ・代表レベルになるとどんな世界なのだろうと・・・センス・才能が違いすぎると圧倒的にかんじました。また、バーテンダーを始めてから2,3ヶ月は毎日が壁にぶち当たっていたような気がします。なにしろスタートが厳しいホテルだったので。。。
どんな仕事も共通して言えると思いますが精神的に強くないといけません。バーテンダーも同じです。今までたくさん辞めた方を見ました。まぁ楽天的にあまり根詰めないでやればいいと思いますよ ![]() 両親の事はなんとか分かってもらうしかないですね。やってみたいという思いをしっかり伝えれば理解してくれると思います。そのための事前の知識も必要ですが一緒にバーに飲みに行ってみるのも一つの方法だと思います。 2006/01/30(月) 09:24:00 | バーマン | #-[ 編集]
私って才能面は結構欠落している物が多い気がするんですが、努力は人一倍出来ると思うので。何とか頑張れたらいいなと思います。管理人様はそういう壁にぶちあたったり、自分の限界を感じたことはありますか?
あまり遅くならないのなら、私も嬉しいです。しかし、ラフな店というのは、私個人としては好きで、そのような所でバイトが出来たら本望なのですが、両親が・・・ 昨夜、バーテンダーに関する 2006/01/29(日) 20:07:52 | 朔夜 | #-[ 編集]
こんにちわ。素晴らしい動機ですね。
そのような動機があるのであれば欠点は補えるはずです。また、確かになにごとも才能は必要だとは思いますが真剣に考えたり訓練する事で、ある程度は成長するはずです。ですのでそこは心配は要らないと思います。 バイトが深夜になるということは言い切れません。だいたいのお店(BAR)のピークタイムは終電までです。深夜に(終電以降に)忙しいお店は逆に少ないように思います。ですのでお店としては深夜にアルバイトが必要ないのです。また、自分の都合に合うお店(終電までの)で働けば問題はないでしょう。 あなたの場合は始めは高級店やしっかりしたバーはお奨めしません。ラフな気軽に入れるようなお店にした方がいいと思います。そこでカクテルやお酒、接客の楽しさを体験して基本を身に着けて欲しいです。バーカウンターに入れなくてもホールスタッフからでもいいと思います。焦る必要はありません。それから本格的に学びたい、もっとしっかりしたバーで働きたいと感じたらお店を変えたらいいと思います。 ご両親にもあなたが言うように信念を持って取り組めば認めてもらえるでしょう。自分もそう信じています。 このブログにはやはりバーやカクテル、お酒が好きな方が来ていると思います。 この記事の「おはようございます」は海外の方はやはり変な文化だと思っているようです。何人かに聞きましたが特にこれと言った挨拶はないそうです。 言い忘れましたが両親の年代の年配の方はバーテンダーに対するイメージが悪いようですね。もし両親に認めてもらいたければ自分がバーテンダーになった時にしっかり話し合い、お店に招待すれば分かってもらえると自分は信じています。
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2006/01/25(水) 00:14:38 | | #[ 編集]
コメントありがとうございます!お返事遅れまして申し訳ございません。
さて、あなたのおっしゃるように漫画「バーテンダー」のように止まり木のような役割は果たしていると思います。人間は孤独なのです。特に1人で来られるお客様はバーテンダーとのコミニケーションを望んでいます。 あなたはまだ若いようなので二つの将来の夢があるのであればどちらも覗いてみてから選択しても遅くは無いでしょう。まずは希望の大学に進学してからアルバイトでバーテンダーをやってみてはいかがでしょうか。バーテンダーの学校に行くのはこのブログでも記事にしましたがいく必要はありません。大学を卒業しているバーテンダーもたくさんいますので心配しなくてもいいでしょう。大学での経験も役にたつでしょう。 また、他に誰かきてますか?と言う質問はどういうことでしょうか? このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/01/14(土) 22:59:32 | | #[ 編集]
コメントありがとうございます!ご質問の回答ですがどんな仕事も大変だとは思います。将来的に高収入を得たいのであればお勧めはできません。好きではないとできない職業だと思います。また何かあれば質問してください。
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2006/01/08(日) 18:39:50 | | #[ 編集]
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