1、趣味でカクテルを楽しみたい方、家で作ってみたい方、
なんとなくカクテルに興味がある方に良いと思います。もちろんバーテンダーにも。
堅苦しくなく、写真もたくさんなので楽しんで読む事ができるでしょう。
内容(「BOOK」データベースより)
カクテルをさらにおいしく、深く味わう一冊。カクテルの魅力には、“飲む楽しみ”と“作る楽しみ”があります。本書は、ビギナーから極めたい人にまでこの楽しさがひとめで伝わるように「テイスト」、「作り方」、「度数」、「飲むタイミング」をマークで表示しました。一流バーの味とレシピを存分にご堪能ください。
内容(「MARC」データベースより)
定番からオリジナルまで、ベース別に作り方と飲み方がひとめでわかるカクテルブック。「カクテルベストセレクション250」と「リキュールで楽しむカクテル321」を合わせ、新たに撮影したカクテルを追加しまとめる。
2、バーテンダー向けです。
とにかくコンパクトで驚くほどのカクテルレシピが載っています。3000種類。
私が出会ったカクテルレシピ本の中で1番多いです。
あるバーで働いている時に、同僚が持っており
たまに知らないレシピのカクテルを注文されたときに裏でこっそり読んだ思い出があります。
ポケットサイズなので常に携帯しているバーテンダーもいました。
著者 なしきひろし[ナシキヒロシ]
1961年生まれ。高校卒業後、バーテンダーになるためにホテルに入社するが、
企業の経営方針にそぐわず退社。
その後、大阪、東京各地のバーやクラブ、レストラン等に勤務。
1990年、酒の勉強のために単身ヨーロッパに渡る。
イギリス、スコットランド、フランスの各地を巡り、
94年いったん帰国するが、95年から2年間東南アジアに在住。
97年帰国後、再度バーテンダーとして働きながら雑誌へのエッセイ、評論、
コミック原作者としての執筆を開始、自らを「酒学士」と名乗る。
かなりユニークな方だと想像します。私もこんなバーテンダーは素敵だと思います。
3、カクテルレシピの書籍は沢山発行されています。
大抵はこのような写真つきでわかりやすくて見やすいです。
カクテルは色も重要なので1冊ぐらい持っていても良いでしょう。
有る程度知識がつくとレシピを見ただけで想像できるようになります。
古い本も参考になりますが、まずは新しいカクテルブックで良いでしょう。
4、日本を代表するフレアバーテンダー執筆のカクテルブック。
内容はニューウェーブと言われる斬新なカクテル、シューターの紹介が中心ですが
フレアーの技術についても書かれています。
経験者やフレアバーテンダー向けです。
5、総合的な本でも紹介しましたが、これは(一応)カクテルレシピ本と言う事と
かなりの好評なのでこちらにも掲載させて頂きました。
内容紹介
アメリカ、そして日本各地のバーという空間で行き交うさまざまな人間模様をバーテンダーの優しい視点で描く、8つのカクテル・ストーリー。
後半では、美しい写真とともに鈴木隆行オリジナルカクテル・レシピを紹介。
著者について
六本木でバーの世界に入ったのち、24歳でニューヨークの国際バーテンダースクールに留学。帰国後、那須にあるデザインホテルズ二期倶楽部のメインバーオープニングを一任され6年間勤務。その後、那須高原に隠れ家的バーを開くかたわら、2003年4月より芝パークホテル「バーフィフティーン」の店長に就任。同年9月、汐留の「パークホテル東京」のメインバーを立ち上げる。
現在、芝パークホテル「バーフィフティーン」店長のほか、NHK
文化センター「カクテル講座」講師、「鈴木隆行バーテンダースクール」のディレクターなどを務める。
6、このようなゲームソフトもあります。楽しみながら学べますね。
最後に当ブログの
カクテルを「グラス」で魅せる
フランシス・アルバート(カクテル名)
で紹介しました、バーラジオのカクテルブックは非常に美しい高価なグラスを使用したカクテルの写真が使用されています。
なんとなくカクテルに興味がある方に良いと思います。もちろんバーテンダーにも。
堅苦しくなく、写真もたくさんなので楽しんで読む事ができるでしょう。
内容(「BOOK」データベースより)
カクテルをさらにおいしく、深く味わう一冊。カクテルの魅力には、“飲む楽しみ”と“作る楽しみ”があります。本書は、ビギナーから極めたい人にまでこの楽しさがひとめで伝わるように「テイスト」、「作り方」、「度数」、「飲むタイミング」をマークで表示しました。一流バーの味とレシピを存分にご堪能ください。
内容(「MARC」データベースより)
定番からオリジナルまで、ベース別に作り方と飲み方がひとめでわかるカクテルブック。「カクテルベストセレクション250」と「リキュールで楽しむカクテル321」を合わせ、新たに撮影したカクテルを追加しまとめる。
| カクテル・パーフェクトブック―定番からオリジナルまで有名ホテル・バーの味とレシピを楽しむ! | |
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2、バーテンダー向けです。
とにかくコンパクトで驚くほどのカクテルレシピが載っています。3000種類。
私が出会ったカクテルレシピ本の中で1番多いです。
あるバーで働いている時に、同僚が持っており
たまに知らないレシピのカクテルを注文されたときに裏でこっそり読んだ思い出があります。
ポケットサイズなので常に携帯しているバーテンダーもいました。
著者 なしきひろし[ナシキヒロシ]
1961年生まれ。高校卒業後、バーテンダーになるためにホテルに入社するが、
企業の経営方針にそぐわず退社。
その後、大阪、東京各地のバーやクラブ、レストラン等に勤務。
1990年、酒の勉強のために単身ヨーロッパに渡る。
イギリス、スコットランド、フランスの各地を巡り、
94年いったん帰国するが、95年から2年間東南アジアに在住。
97年帰国後、再度バーテンダーとして働きながら雑誌へのエッセイ、評論、
コミック原作者としての執筆を開始、自らを「酒学士」と名乗る。
かなりユニークな方だと想像します。私もこんなバーテンダーは素敵だと思います。
| バーテンダーズ・ポケット・バイブル | |
![]() | なしき ひろし 飛鳥出版 2002-04 売り上げランキング : 75,930 |
3、カクテルレシピの書籍は沢山発行されています。
大抵はこのような写真つきでわかりやすくて見やすいです。
カクテルは色も重要なので1冊ぐらい持っていても良いでしょう。
有る程度知識がつくとレシピを見ただけで想像できるようになります。
古い本も参考になりますが、まずは新しいカクテルブックで良いでしょう。
| カクテル・レシピ1000―あなたがトップバーテンダー | |
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| カクテル・レシピ500 (2006年版) | |
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4、日本を代表するフレアバーテンダー執筆のカクテルブック。
内容はニューウェーブと言われる斬新なカクテル、シューターの紹介が中心ですが
フレアーの技術についても書かれています。
経験者やフレアバーテンダー向けです。
| キャットマン・カクテル・マスター (Vol.2) | |
![]() | 北条 智之 ナランハ 2005-12 売り上げランキング : |
5、総合的な本でも紹介しましたが、これは(一応)カクテルレシピ本と言う事と
かなりの好評なのでこちらにも掲載させて頂きました。
内容紹介
アメリカ、そして日本各地のバーという空間で行き交うさまざまな人間模様をバーテンダーの優しい視点で描く、8つのカクテル・ストーリー。
後半では、美しい写真とともに鈴木隆行オリジナルカクテル・レシピを紹介。
著者について
六本木でバーの世界に入ったのち、24歳でニューヨークの国際バーテンダースクールに留学。帰国後、那須にあるデザインホテルズ二期倶楽部のメインバーオープニングを一任され6年間勤務。その後、那須高原に隠れ家的バーを開くかたわら、2003年4月より芝パークホテル「バーフィフティーン」の店長に就任。同年9月、汐留の「パークホテル東京」のメインバーを立ち上げる。
現在、芝パークホテル「バーフィフティーン」店長のほか、NHK
文化センター「カクテル講座」講師、「鈴木隆行バーテンダースクール」のディレクターなどを務める。
| パーフェクト・マティーニ | |
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6、このようなゲームソフトもあります。楽しみながら学べますね。
| SIMPLE1500実用シリーズ Vol.06 カクテルのレシピ | |
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最後に当ブログの
カクテルを「グラス」で魅せる
フランシス・アルバート(カクテル名)
で紹介しました、バーラジオのカクテルブックは非常に美しい高価なグラスを使用したカクテルの写真が使用されています。











